太陽光発電のあれこれ
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太陽光発電のあれこれ

太陽光発電ってどんな仕組みなの?仕組みや効率、設置に関する疑問にお応えします。

助成制度が利用出来ます!

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あれこれ博士

太陽光発電システム+オール電化でこんなにお得!

太陽光発電システムとは、太陽の光を電気に変えて、家庭の空調、温水器、家電製品などあらゆる電気製品へ供給可能な電力を発電する仕組みです。太陽光を使って自家発電することで、経済面にも環境面にもメリットがある、まさに「21世紀」型のエネルギーです。

事例シュミレーション

※下記は施工事例をもとにしたシミュレーションによる金建物形状額です。
 生活環境や光熱費の使用状況により異なります。
※設置費用に関しては、長期分割払いも可能です(最大180回)。

事例シュミレーション
あれこれ博士

雪国新潟でも発電量は問題なし!

本県の日射量は年間平均でみれば東京と比較してもそれほど劣っておらず、雪国においても充分な発電量が期待できます。季節別で比べると本県は春から夏以降にかけて、東京よりも日照時間が長く、特に電力需要が拡大する夏場は遜色ない発電量が期待できます。

新潟と東京における日照時間の変化
雪の多い所でも工夫次第で上手に発電。

光が届く程度の僅かな積雪であれば、太陽電池セル部の蓄熱と周囲の気温上昇により、一部の雪が融け滑落しますし、発電も期待できます。一方、積雪量が多く、太陽電池モジュールに光が届かなければ、発電はできなくなりますので、多雪地域では雪がパネルから滑り落ちる角度に工夫したり、雪を流すスプリンクラー等の配慮をして計画します。

発電量の少ない日も安心。

天気の悪い時は確かに発電量が少なくなりますが、発電します。発電量が落ちるといっても、設置されたご自宅で電気が使えなくなることはありません。足りない電気は電力会社から買いますので、日常生活には影響がないと思います。(自動でおこないますので、操作は特にありません。)

年間を通じて発電します。

季節によって一日の日照時間が異なりますので、発電量は変動しますが、積雪や大雨等で昼間に太陽の光が太陽電池に届かない場合を除き、年間を通じて発電を行います。一般的には5月頃や日照時間の長い夏場は発電量も増えます。

余った電気は電力会社に売ることができます。

余った電気は売る、足りない電気は買うといったことは自動的に行われます。(電力会社と系統連系を行うシステムで受給契約を行う必要があります。)言い換えれば電力会社に蓄電しておくと考える事が出来ます。

お手入れラクラク!自然の力でお掃除。

ほこりなどの汚れは雨によって洗い流されるので、掃除の必要はほとんどないと思われます。木の葉や鳥の糞などは部分的に付着しても発電量が大きく損なわれることはありません。雨等で除却できない場合は、ご相談ください。

もしもの時も安心の専用コンセント。

電力会社側が停電したとき、晴天時の昼間であれば、切替えにより太陽光の専用コンセントから最大1500Wまで自立電源として使用することができます。

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